ボストン美術館<華麗なるジャポニズム展>

レバンテ聖護院からぶらり歩いて5~6分の京都市美術館で開催中の華麗なるジャポニズム展。

浮世絵などの日本美術が西洋で流行したころの西洋美術と、本来の日本美術の比較展。面白かった。モネ、ロートレック、ルノアール、ゴーギャン、ゴッホよりも、歌川広重、喜多川歌麿、歌川国貞の方がぼくには断然よかった。日本の美術はいいなあとつくづく思いました。京都市美術館の建物もすてきです。

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レバンテ聖護院に入居されている人はこの特別展の招待券がもらえます(^_^)!